時代の流れは早く、最近は勤務時間を管理するのはパソコンが当たり前になってきています。
昔でいう「タイムカード」というものは紙やインクなどのコストと時間を要していたのです。
「そろそろ、コンピュータに人間が操られる日も近いのかな」なんて思う今日この頃ですが、気が付いた頃にはすでにといった感じなのでしょう。
しかし、昔のタイムカードの機械は紙やインク必要なのでコストがかかりますよね。
数年前にガソリンスタンドでアルバイトをしていた時は、Excelを使って勤怠管理をしていました。
自分でパソコンに入力して良いのかと心配でした。
印字だと、書き換えをしたらあとが残って修正した事がわかるのですが
パソコンの場合は分かりにくいですよね。
記憶が頼りというかなんというか、上司は修正が可能なので勤怠の時間がちゃんとなっているのか不安でした。
また、シフトの管理もパソコンなのでシフト希望もパソコンで管理されちゃうんです。
すごい時代ですよね。
少し前にAppleコンピュータの歴史みたいなDVDを見たのですが、
私が産まれたときは、コンピュータが世界に知れわたっていない時代でしたね。
このツールは今まででも大きな大発明だったはずですね。